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  • いつも音楽と一緒に

    NT110 Waterproof True Wireless Stereo Earphones

NT110

  • 特徴
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スポーツにも最適な防水+耐汗ワイヤレス

NT110は長時間再生と防水/耐汗性を両立した完全ワイヤレスイヤホンです。IPX7の高い防水性で汚れても水洗い*できるので、屋外や汗をかく運動時にも快適にお使いいただけます。付属のイヤーループがイヤホンを着けて動いても安定した装着性を提供。耳の小さな方でもしっかりフィットします。遮音性が高いシリコン製イヤーピースは音漏れの防止にも効果を発揮。静かな場所でも周囲を意識することなく音楽が楽しめます。

*水道水による水洗いに限ります。水洗いした場合はケースにおさめる前に必ず水気を完全に拭き取ってから収納してください。また、シャワーやプールなど常時水没するような場所でのご使用はお辞めください。

日常的な使い勝手にも配慮

イヤホンの側面を凹凸のあるデザインにすることでイヤーループを装着しなくても摘み易くなっています。

NUARL MAGIC EARイヤーピース適合品

別売のフォームタイプ・イヤーピース「Magic Ear+ for TWE」(NME-TW)を使用することで高域の減衰を抑えながら遮音性を高め、より音楽の量感を補うことができます。

“MAGIC EAR+”イヤーピースはNUARL公式オンラインストアや一部の家電量販店および専門店にて販売しております。

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NT110WATERPROOF TRUE WIRELESS STEREO EARPHONES

販売終了(発売時税別市場価格:¥9,900)


※製造終了から1年以上経過しその間一度も再充電せずに販売されているワイヤレス製品はバッテリーが完全放電して充電不可能な状態に陥っているものが含まれている可能性があります。公式アウトレット以外での販売終了商品のご購入は十分にご注意願います。

カラー NT110-BK:ブラック、NT110-WH:ホワイト
付属品 充電用ハードケース
充電用USBケーブル
イヤーピース(L/M/S)
イヤーループ
ユーザーズガイド(日本語・英語・中国語)
仕様
質量
イヤホン本体:約4g
充電ケース:約56g
再生周波数帯域
20~20,000Hz
ドライバー
φ6mm"グラフェン"振動板ダイナミック型フルレンジ
電源
イヤホン本体:3.7V/50mA(片側)リチウムポリマー充電池
充電ケース:3.7V/800mA リチウムポリマー充電池
連続再生時間
約9.5時間(SBC/AAC)/約6.5時間(aptX)
合計再生時間
充電ケースとの併用で67時間
充電時間
約1.5時間
Bluetooth
Version 5.0/Class2/マルチペアリング3台
対応コーデック
aptX, AAC, SBC
プロファイル
A2DP, HFP, HSP, AVRCP
マイク
全指向性(cVcノイズキャンセリング搭載)
防水性能
IPX7
保証期間
1年間
認証等
BQB/QID、電波法認証取得

アクセサリ

イヤーピース

BlockEar+

BlockEar+

抗菌シリコンイヤピース(ブラックカラー)
特徴:遮音性が高く装着感も優れた抗菌イヤピース
対応機種:NE/NX/NT/Nシリーズ
軸穴内径:φ4.1mm

1,760円 (税込) ※S/MS/M/Lセット
1,320円 (税込) ※サイズ別セット
TrackEar+

TrackEar+ for TWE

“低遮音”抗菌シリコンイヤピース(完全ワイヤレスイヤホン用)
特徴:外側の音溝により周囲の音が聞こえて蒸れ難いイヤピース
対応機種:NTシリーズ/Nシリーズ
軸穴内径:φ4.0mm

1,320円 (税込) ※S/M/Lセット
MagicEar+ TWE

MagicEar+ for TWE

抗菌ウレタンイヤピース(完全ワイヤレスイヤホン用)
特徴:遮音性が高く装着性に優れたフォームイヤピース
対応機種:N10/N6/NT01/110各シリーズ
軸穴内径:φ4.1mm

1,650円 (税込) ※サイズ別販売あり

バッテリーケース

NT110 BATTETY CASE

NT110 BATTETY CASE

NT110用充電ケース(ブラック)
対応機種:NT110

4,400円 (税込)
NT110 BATTETY CASE

NT110 BATTETY CASE

NT110用充電ケース(ホワイト)
対応機種:NT110

4,400円 (税込)

よくあるご質問

突然片側の音が出なくなった

音が鳴らない側のイヤホンの電源を入れ直すか、一度イヤホンを充電ケースに収納してから取り出してください。

突然イヤホンの電源が切れた

イヤホンの電源を入れ直すか、一度イヤホンを充電ケースに収納してから取り出してください。

片側のイヤホンのLEDが白色の点滅になり左右が接続されない

イヤホンがリセットモードになっている状態を表示しています。左右のイヤホンともリセットモードにすることで左右が再接続されます。リセットをするとイヤホン内のペアリング情報が削除されるため、再生機器のBluetoothメニューからデバイス情報(NUARL NT110-L/NUARL NT110-R(またはHeadset))を一旦削除してペアリングをやり直してください。

イヤホンのリセットの仕方

充電ケースにイヤホンを入れ、蓋を閉めずに充電状態にしたうえでイヤホンのボタンを約10秒長押しし、ケースから取り出すとリセットされます。このとき左右のイヤホンを1つづつ交互に行っても問題ありません。

TrueWireless Stereo Plus接続使用時の注意1

対応スマートフォンとTrueWireless Stereo Plus接続(左右独立接続)で使用されたい場合は、左右のイヤホン共が使用するスマートフォンとペアリングされていることを確認のうえでご使用ください。(片側だけのペアリング状態ではTrueWireless Stereo Plus接続で動作しません。

TrueWireless Stereo Plus接続使用時の注意2

対応スマートフォンとTrueWireless Stereo Plus接続(左右独立接続)でご使用の場合、機種(MIUI OS搭載のXiaomi端末など)によってスマートフォン側の音量がイヤホンからリモコン操作できず、片側のイヤホンの音量のみが上下してしまう場合があります。このような機種でTrueWireless Stereo Plus接続(左右独立接続)にてご使用の場合はスマートフォン側で音量調節をしてください。

ケースに入れても電源が切れない/ケースから出しても接続されない

ケースの充電が空の場合は自動ON-OFF機能は動作しません。手動でON-OFFしてください。

イヤホンからの楽曲操作ができない

ウォークマン等のポータブルプレーヤーの場合、機種によってリモコン操作ができないものがあります。

ペアリングができない

接続する機器のBluetooth設定(デバイスリスト)から過去にペアリングし、現在使用をしていない機器のペアリング情報(名前)を削除してからペアリングをやり直してください。またデバイス名が表示されない場合はBluetooth設定をOFF→ONしてください。ペアリング情報は3台まで記憶できますが、4台めのペアリングを行うと1台めの機器情報は消去されます。

再生機器と接続しなくなった

再生機器のBluetoothメニューからデバイス情報(NUARL NT110-L/NUARL NT110-R(またはHeadset))を削除してペアリングをやり直してください。ペアリングをやり直す場合はイヤホンの電源を入れた後にイヤホンのボタンをダブルクリックします。

左右のイヤホンがつながらない

左右のイヤホンの電源を切って、もう一度電源を入れ直してください。それでもつながらない時は取扱説明書を見てリセット操作を行ってください。

連続再生時間が短いことがある

連続再生時間は使用される電波環境や楽曲、音量によっても変化します。またaptXコーデック再生時は他のコーデック再生時より短くなります。

マイクの感度が悪い

イヤーループでマイク穴を塞いでいないか確認して位置を調整してください。また、通話用のマイクは左右どちらかのマスターイヤホン側になりますので、マスターイヤホンが左右で切り替わっている場合はマイクも左右で切り替わりますのでご注意ください。

ファームウェアアップデートについて

本機はファームウェアの更新により機能の追加や改善を行うことができます。新しいファームウェアがご用意できました時点でお知らせいたしますのでメールアドレスのご登録をお願いいたします。(ユーザー登録はur_nt110@nuarl.com に空メールをお送りください。)

電源を入れる度に接続されるイヤホンが入れ替わる

本機はイヤホンの電源が入った時、電池残量が多い方のイヤホンがマスター(親機)、電池残量の少ない方がスレーブ(子機)に自動的に切り替わります。マスター(親機)となっている側のイヤホンは接続機器のBluetooth画面で「接続済み」と表示されます。なお、左右が切り替わってもリモコン操作は左右で入れ替わりません。(音声コマンド操作を除く)

時々片側の音が途切れる

ワイヤレスイヤホンは周囲の電波による影響を受けます。屋外では鉄道駅構内やコインパーキングなど監視カメラが多数設置されている場所、交差点などの交通信号システムが設置されている場所、駅構内、WiFiアンテナが多く設置されている場所、多くの人が密集しているような場所では通信が途切れ易くなります。屋内では電子レンジや他のBluetooth機器との干渉により影響が起こる場合があります。左右の接続が途切れた場合は、軽く左右を向いて障害のある電波の干渉を避けることで再接続するようになります。

本機はマスター側のイヤホンが使用する時のバッテリー残量によって左右切り替わります(電源ON時、最初に「Connected」と発音した側がマスターです)再生機器を衣類のポケットに入れている場合は、その上下前後左右の位置(再生機器とマスター側のイヤホンとの距離や角度)によって自らの身体が電波を吸収し接続強度が弱くなることがあります。スマートホン等の再生機器に保護ジャケットなどを装着している状態や、再生機器をバッグや身体の後ろ側にあるポケットに入れている場合は接続が弱くなりやすくなります。

一部のスマートフォンの中にはBluetoothの出力が弱い機種があります。連続して音が途切れる場合は送信機側のコーデックをSBCに変えるか、再生機器とマスター側のイヤホンの距離を近づけてみてください。

上記に該当しない音途切れが頻発する場合は機器の不具合の可能性がありますので、NUARLサポート support@nuarl.com TEL:03-5960-1638(土・日・祭日、弊社休日は翌営業日以降のご対応となります。)までご連絡ください。

パソコンと接続すると音がおかしい

パソコン(のOS)に実装されているBluetoothは基本的に音楽を再生する用途向けに最適化されていないため、音声が途切れたり歪んだりすることがあります。また、他のBluetooth機器(例:マウス、キーボード等)を同時に使用している場合、相互の電波干渉による影響が起こる可能性があります。MacBookシリーズの場合、NVRAM(PRAM)のリセットや、Bluetoothを使用しての音楽伝送コーデックにAACを使用することで、このような不具合を改善することができる場合がありますが保証の限りではありません。(パソコン側の設定方法については弊社ではサポートしておりませんのでご了承願います。)

時々、大きな音が出る

aptX再生時に接続が不安定になると大きな異音が発生する場合があります。これはaptXコーデックに起因する問題のため、今後のアップデートで対応可能か調査中です。

マイクを通して外音の集音はできますか?

内蔵のマイクは通話とスマートフォンの音声アシスタントや音声入力のみに使用できます。

aptX HDには対応できますか

aptX HDは左右間のワイヤレス伝送ができないコーデック仕様のため、弊社に限らず現状全ての完全ワイヤレス(左右独立型)イヤホンで使用できません。

イヤホンを片側無くした

ご購入から1年以内であれば有償のトレードアップ補償をご利用いただけます。詳細につきましてご不明な場合はNUARLサポートまでご連絡ください。

充電ケースなど付属品だけ購入したい

単品販売の準備が整い次第NUARL公式ストアよりご購入いただけます。

ユーザーズガイドを紛失した

こちらからユーザーズガイド(PDF)をダウンロードしてください。